※配線調査で不良原因を特定できる時間は建物によって異なります。
※配線調査の結果、原因が特定できなかった場合は配線を引き直す等の改善提案をする可能性もあります。
防火設備定期検査の結果、不作動であった防火戸の原因を調査して改修工事を実施しました。
※その他、上記に記載なき事項は別途でした。 ※7階建て(屋上テスト弁で高さ8階分)の為、乾式に変更しました。 ※乾式に変更の為、逆止弁の改修および保温工事が省略可能でした。